コース案内
カンリヤシ、ワシントンヤシ、ココス、エンチビサの南洋植物が点在し、松林でセパレートされた各ホールは年輪を 感じさせます。高低差はほとんどなくフラットで、グリーン・フェアウェイ共に最高のメンテナンスを施し、年間を 通じてプレーをお楽しみ頂けます。また温暖な気候でオフシーズンがないのも大きな特色です。
Layout | OUT Course | IN Course
アウトコースのおすすめは#1、#2、#6番ホール。池越えから松の木まで様々な障害を乗り越えてスコアメイクをお楽しみ下さい。#6はアウトコースのキーホール。
インコースのおすすめは#11、#12、#13、#17、#18番ホール。バンカー、OB、ウォーターハザードに要注意。インコースのキーホールは#18。左右・中央に点在する樹木に注意。
Layout | OUT Course | IN Course
第二打の池越えはスーパーショット。スコアメイクは左サイド狙いで。
ティショットは松の木に注意。距離的にはサービス・ロングだがグリーンワークを大切に。
FW中央の木を避けてティショットはベントの左側、コーライは右側がベスト。コーライは受けだがベントは砲台。
距離のあるミドルホール。力んでフックすると左の林は厄介。ストレートにせめてゆこう。
広いショートホールベントは距離もあるのでキッチリゆこう。左OBは注意。
アウトコースのキーホール。日頃のストレート球をここで発揮。気を入れて一番。
池とクリークのハザードをうまくクリアしグリーン中央を狙うのが決め手。
左側は全てOB。近道狙いせず、力量に応じた安全ショットを心掛けよう。
風の影響を考えてティショットのクラブ選択を誤らず。力を抜けば池。
Layout | OUT Course | IN Course
右ワンペナは避けたい。ベントグリーンはピン下目につけるのがアプローチのポイント。
ティショットはフェアウェイのセンター狙い。グリーン手前のバンカーは深いので花道を安全に。
左目はOBやハザードがきいているのでセンターから右目がティショットのポイント。ベントグリーンは後方が馬の背手前から。
川越えのメンタルさに加え風の影響が大きいコース。キャディのアドバイスを受け入れて。
距離のあるロングホールとはいえ、ティショットは力まず。左OBを避けてゆけばスコアメイクは出来る。
左右にある林は要注意。フェアウェイセンターをきざむことが勝利への道。
次のホールと共に難関のショートホール。左OBを避けて花道が狙い目。カモメ型のガードバンカーに要注意。
しっかりしたショットが要求されるホール。目の前の池を見ず遠景のハウスの屋根が目印。
インコース要のホール。左・右・中央に点在する樹木をスタイミーにせぬインサイドワークがポイント